[TOPページ]
[KeepAge]
[システム]
[アクセス]
[皆さまの声]
[エクササイズ]
[院長プロフィール]
[リンク]
[メールでの問い合わせ]
− 表示(_v)の文字のサイズ(_X)は『小(_S)』が見やすいです −
[このサイトを友達に教える]
[携帯サイト]
[公式ホームページより立派なKeepAgeビジネスブログ(皆さまの声あります)]
腰痛
脊柱は上ほど可動性が高く、下ほど支持性が重要です。 なので腰椎は支持性の方が重要で可動性は高くありません。 このように腰椎はあまり大きく動くのが得意ではないので 大きな動作をすると腰椎に負担を掛けてしまうのです。 特に腰椎は捻る動作があまり得意ではないので 腰部で体を捻っていると負担が大きくなってしまいます。 特に重要なのが骨盤の仙腸関節という関節です。 この関節がロックすると起立筋や臀部の筋肉が拘縮します。 なのでまずこの仙腸関節に動きを付けていきます。
[腰痛]
[肩痛]
[膝痛]
[自律神経失調症]
ページTOPへ
Copyright (C) 2007 Keep-Age All Rights Reserved.